BASE FOOD

【待望のお惣菜パン】ベースブレッド カレー味の口コミ&感想|普通のカレーパンとどう違う?

「ベースブレッド」は不味いと言われることが多いので、中々手を出せない人が多いのではないでしょうか?

甘い菓子パン系のリリースが続いていたところに、「ベースブレッド カレー味」が登場しました

やっぱり食事としてはしょっぱい系の惣菜パンも欲しいですよね。

期待が膨らみます。(次は焼きそばパン辺りでしょうかね?)

実際に試したところ、これはなかなかイケます!普通のカレーパンとは結構違いますが、十分美味しいです

この記事では、

  • ベースプレッド カレーを食べた感想
  • ベースブレッド カレーの栄養価
  • ベースブレッド カレーのダイエット性能
  • ベースブレッド カレーの最安購入方法

を解説しています。

なお
なお
完全食と言えど、美味しく楽しく食べられる商品を探している人は、ぜひチェックしてみてください♪

気になる人は、ベースフードの公式サイトもチェックしてみてくださいね。

\公式サイトからベースフードをチェック/
BASE FOOD 公式サイト

ベースブレッド カレーの概要(価格・原材料など)

ベースブレッドは、完全食で注目のベンチャー企業「BASE FOOD(ベースフード)」が販売しているパンタイプの完全食です。

完全食とは? →→

完全食(または完全栄養食)とは、1食で1日に必要な栄養の1/3を摂取できるように計算された食品のことです。

完全食はベンチャー企業からスタートし、徐々に市場が広がりつつある新しいジャンルです。

≫ 「完全食とは何か?」を解説した記事はこちら

ベースブレッドには、「プレーン」「チョコレート」「メープル」「シナモン」「カレー」(リリースされた順)の5種類の味があります。

外出先で調理なしで即食べられるのがベースブレッドの最大の魅力なのですが、初めはシンプルなプレーンのみで味気ないところがありました。

その後に続々と味付きのパンがリリースされましたが、甘い味ばかりでした。

美味しいのですが、やっぱり塩っけのあるお惣菜系のパンも欲しくなります

そこで登場したのが、2021年2月にラインナップに加わった「ベースブレッド カレー」なのです。

ベースブレッド
カレー
450円(税込)/1食

※ベースブレッドは2袋で1食分となっていて、単価も2袋分となっています。

原材料

カレー(国内生産)(小麦・卵・乳成分・牛肉・大豆・豚肉・りんごを含む)、鶏卵、小麦全粒粉、大豆粉(遺伝子組み換えでない)、小麦たんぱく、食用植物油脂、還元水飴、発酵風味液、もち米、米ぬか、乳たん白、砂糖、チアシード、米酢、食物繊維、ドロマイト、ターメリック、食塩、クミン、真昆布粉末、粉末油脂、酵母、サトウキビ抽出物/膨張剤、酒精、調味料(無機塩等)、酸味料、着色料(カラメル、カロテノイド)、香辛料抽出物、香料

含んでいるアレルギー物質

小麦/ 卵/ 乳/ 大豆/ 牛肉/ 豚肉 / りんご

ベースブレッド カレーの大きさ・量

ベースブレッド カレーの大きさはロールパンくらいです。

通常のカレーパンと比べると小さいですね。

キッチンスケールで測ってみたところ、1個当たりの重さは79.4gでした。

ベースブレッドは2袋で1食なので、合計すると160g弱ですね。

だいたいお茶碗一杯のご飯と同じくらいの重さになります。

ベースフードの公式サイトでもチェックしておきましょう!

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BASE FOOD 公式サイト

ベースブレッド カレーの口コミ分析

この記事を書いている時点では、実際のユーザーさんの口コミが見られるのはSNSだけです。

公式サイトはカレー味だけではなく、全味ごちゃ混ぜの評価なので、純粋にカレー味だけの評価を見るためにSNSをチェックしてみました。

SNSの口コミ

それではSNS上の口コミを覗いてみましょう。

なお
なお
評判はいい感じ!これは期待が膨らみます!

ベースブレッドが気になった人は、ベースフードの公式サイトからチェックしましょう!

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BASE FOOD 公式サイト

ベースブレッド カレーを実食した感想 お味はいかに?

さっそく開封

ベースブレッドカレーのパッケージを開けて、お皿に出してみました。

女性の拳くらいの大きさで、ベースブレッドプレーンやチョコレートよりも一回り小さいです。

表面のゴマみたいなものはチアシードです。

割って中を見てみよう

中を割ってみると、思ったより生地が厚くカレーが少ないですね…

生地の方に栄養が多く含まれてるので、厚くせざるを得なかったものと推察されます。

生地の中にもチアシードがたくさん入っているのが見て取れます。

普通のカレーパンとは違い、油で揚げていないので、手で直接持っても全くベタベタしません

香りはカレーパンそのもの

パンを割るとカレーのいい香りがします。

カレーの香りは普通のカレーパンと全く変わりません

普通のカレーパンから油の匂いを抜いた感じといえばわかりやすいでしょうか。

これは各種ベースブレッド共通ですが、生地からは全粒粉特有の香ばしい穀物の香りがします。

ここも普通のカレーパンとは異なる点ですね。

味は美味しい!

まず生地の食感は、普通のカレーパンのようなサクッ・カリッといった食感はありません

お菓子のマフィンのように、口の中でポロポロと崩れるような食感です。

ややパサついた印象も感じますね。

生地にもスパイスが練りこまれているそうですが、香り程度で、味にはそれほど影響ないように感じました。

中身のカレーはカレーパンそのものといった具合。

そして結構辛口ですね。美味しいです。

油の旨さがないのは少し寂しいものの、全くお腹がもたれないので、これくらいの方が食べやすいかもしれません。

総論、普通に美味しいです完全食としては相当ハイレベルです。

ベースブレッド カレーをレンジでチンしてみた

次にメーカーが推奨している通り、電子レンジで500wで40秒チンしてみましょう。

チンしても表面には変化はありません。

割ってみると、レンジでチンした後の方がカレーが飴色に艶っぽくなりました。

カレーのスパイシーな香りが一層強くなり、食欲をかき立てられます。

食感にも変化があり、パサっとした食感がしっとりとした食感に変わりました。

カレーもやっぱりあったかい方が美味しいです。

温めた方が格段においしくなるので、環境が許す人にはレンジ推奨です。

ベースブレッド カレーの栄養を解説

ベースブレッド カレーの栄養を、表を使って解説していきます。

表の見方は次の通りです。

栄養成分表の見方
  • ()内の数字は、1日に必要な栄養量を何%満たしているかを表す
  • ()内の数字が33%超なら、1食に必要な栄養を満たしている
  • 厚生労働省「食事摂取基準(2020年版)」より、18歳以上の男性に必要な栄養量を参考 → リンク
  • 1日の熱量(カロリー量)は2,200kcalとする

1食に必要な栄養量(33%)に満たないものに赤字で色をつけました。

ただし、一般論として低い方が望ましい

  • 熱量(カロリー)
  • 脂質
  • 炭水化物
  • 糖質
  • 食塩相当量

については、33%を下回っていても問題ないと考え色はつけていません。

ベースブレッドカレーの栄養量一覧
栄養 BASE BREAD
カレー
熱量(カロリー) 506kcal (23%)
たんぱく質 27g (54%)
脂質 20.4g (42%)
n-3系脂肪酸 1.4g (70%)
n-6系脂肪酸 4g (36%)
炭水化物 56.8g (21%)
糖質 49.4g (-%)
食物繊維 7.2g (34%)
食塩相当量 2.42g (32%)
【ミネラル系】
亜鉛 3.6mg (40%)
カリウム 934mg (37%)
カルシウム 240mg (37%)
クロム 4.4μg (44%)
セレン 31.6μg (126%)
2.6mg (40%)
0.4mg (57%)
マグネシウム 140mg (45%)
マンガン 2.8mg (70%)
モリブデン 93.6μg (374%)
ヨウ素 48.2μg (51%)
リン 334mg (33%)
【ビタミン系】
ナイアシン 15.2mg (117%)
パントテン酸 2.2mg (44%)
ビオチン 27.6μg (55%)
ビタミンA 316μg (49%)
ビタミンB1 0.6mg (50%)
ビタミンB2 0.6mg (46%)
ビタミンB6 0.8mg (73%)
ビタミンB12 0.8μg (40%)
ビタミンC 34mg (40%)
ビタミンD 2.4μg (28%)
ビタミンE 5.2mg (74%)
ビタミンK 64.6μg (43%)
葉酸 156μg (78%)

*BASE BREADは、1食分(2パック)の栄養素を記載
*1日に必要な栄養量は、計算根拠の違いによりメーカー公式見解と一致しない場合があります

一部赤字(不足している)になっている栄養を解説していきます。

ビタミンD

ビタミンDは、骨を丈夫にしたり、免疫機能を調節して風邪やインフルエンザの予防に効果があります。

ビタミンは外部から摂取するのが通常ですが、ビタミンDに関しては日光から取り入れることができます。

ただし、必須量を算定する研究がないため、あくまで目安量となっています。

なお
なお
栄養的にはほぼパーフェクト!

タンパク質や食物繊維までしっかり入っているのは◎

ただ他のベースブレッドと比べると、脂質と食塩は多めになっていますね。

ベースブレッド カレーのダイエット性能

ベースブレッドは女性ユーザーが多いことでも知られています。

他の完全食は粉を溶かして飲むタイプが多いので、食生活の色取りを気にする女性には、中々受け入れづらいのかなと思います。

そんなわけで、このサイトも女性ユーザーが結構たくさん見てくれていて、ダイエットを気にしている人も多いと思います。

  • 「パンは炭水化物だし、太るイメージがあるがベースブレッドはどうなの?」
  • 「ベースブレッドはダイエット食に使えないの?」

といった疑問を持つ人もいると思いますので、簡単にベースブレッドのダイエット性能を解説しておきます。

気になるカロリーは控えめ

一般的に1日に必要なカロリー量は「2,200kcal」が基準になることが多く、1食に換算すると「733.3kcal」必要になります。

ベースブレッドのカロリー量は次の通りで、カロリーは控えめと言って差し支えないでしょう。

ベースブレッド カレーのカロリー量
ベースブレッド
カレー
506kcal

ただし完全食ということで、1食を補うためのカロリー量は含んでいます。

決してカロリーOFFではありませんが、健康的にダイエットをする分には十分機能するでしょう。

糖質はほどほどの量

白米が一膳(150g)で糖質55.2gとなっています。

白米だけでは済まないので、実際にはもっと糖質を取ることになります。

ベースブレッドの糖質量は次の通りで、普通に定食や丼ものを食べるよりは糖質を抑えられます

ベースブレッド カレーの糖質量
ベースブレッド
カレー
49.4g

ただし、ダイエット観点では、1食あたりの糖質量は20〜40gが望ましいので、ベースブレッドの糖質量は理想よりはオーバーしています。

ただし後述の通り、ベースブレッドは太りづらい炭水化物なので、普通の炭水化物の食事をするよりダイエット向きであることは間違えありません。

全粒粉パンは低GI値で太りづらい

GI(グリセミック・インデックス)値とは、食後の血糖値の上昇度合いを示す指標です。

高GI食品は、食後急激に血糖値が上がり、太りやすくなってしまいます。

GI値の分類

  • GI値70以上:高GI食品
  • GI値56~59:中GI食品
  • GI値55以下:低GI食品

次の表の通り、同じ炭水化物でもGI値はかなりばらつきがあります。

茶色い炭水化物の方がGI値は低い傾向にあります。

食品 GI値
フランスパン 93
食パン 91
白米 81
パスタ 65
パスタ(全粒粉) 55
全粒粉のパン 50

ベースブレッドは全粒粉パンなので、低GI食品に当たります。

糖質量は決して少ないわけではありませんが、一般的な白米や白パンの炭水化物より太りづらいのでダイエット向きです。

ベースブレッドの糖質量はほとんど気にしなくても良いでしょう

なお
なお
ちなみに高GI食品は、一度血糖値が急上昇して急降下するのですが、そのときに眠気や倦怠感が出てしまいます。

食後の集中力を保つためにも、低GI食品がオススメです

ベースブレッドのダイエット性能は、「【3ヶ月で-2.2kg痩せた!】ベースブレッドのダイエット効果を徹底解説」で詳細に解説しています。

ダイエット効果を気にしている人は、合わせてチェックしてみてください。

【1ヶ月で-2.2kg痩せた!】ベースブレッドのダイエット効果を徹底解剖【カロリーは?糖質は?】パンタイプの完全食「ベースブレッド」は、抵抗感なく始めやすい商品です。でも「パン=炭水化物=太る」というイメージがありますよね。結論を先に言うと、「ベースブレッドは健康的なダイエットにはぴったりな商品」です。わたし自身は、1ヶ月で-2kg痩せましたよ。...

ベースブレッド カレーの購入方法

実店舗での取り扱い(コンビニ/スーパー/ドラッグストア)

コンビニ ×
スーパー ×
ドラッグストア

完全食はまだまだ普及の途上なので、あまりコンビニやスーパーなどの実店舗では扱われていません

ベースブレッドも同様です。

例外的に実店舗で取り扱われているケースは次の通りです。

  • 一部オフィス内での販売
  • サンドラッグCARER渋谷駅前店
  • ゴールドジム都内14店舗
  • 期間限定のカフェや飲食店コラボ

ただ、多くの人にとっては実店舗購入の選択肢はなく、オンライン(主に公式サイト)からの購入になります。

オンラインでの取り扱い(公式サイト/Amazon/楽天)

公式サイト ◎(推奨)
Amazon
楽天

ベースブレッドは、公式サイト・Amazon・楽天いずれも取り扱いありです。

次の通り、公式サイトの値段が最安です。

購入は公式サイト経由が断然オススメです。

ベースブレッド カレーの購入価格比較

ベースブレッドとベースパスタはどこで買える?【最安購入方法まで解説】」では、ベースフードの商品を購入ルート別に価格比較しています。

ちゃんと比較検討したい几帳面な人は見てみてください。

「継続コース」に加入して最安価格で買おう

ベースフードの公式サイトで、ベースブレッドを購入する際は、

  • 1回のみお届け
  • 継続コース(4週間ごとの継続購入)

の2種類の買い方があります。

継続コースは10%の割引が効き、これが全購入方法の中で最安です。

ベースブレッドの値段が次の通りグッとお得になります。

さらに継続コースで初回購入した場合は、割引が20%になります。

継続コース加入時の値段

※右にスライドできます▶︎

商品種別 1回のみお届け 継続コース
初回20%OFF
継続コース
2回目以降10%OFF
カレー 450円 360 405

*価格は税込
*1食(2袋分)の価格

なお
なお
わたしは最初の購入を「1回のみお届け」にしてしまったので、20%OFFの機会を逃してしまいました…。

もったいなかったです。

他の完全食ブランドだと、大量購入しないとここまで安くならない場合があります。

ベースフードの場合は最低ロット(1注文で合計8食。各商品は最低2食)であっても、継続コースにするだけで最安価格になります。

なお、この手のサブスク契約で契約期間に縛られることを嫌う人も多いと思いますが、ベースフードの継続コースには最低利用期間がありません

1回だけ購入して即解約もできます。

なお
なお
継続コースはデメリットなしで安くなる!

継続コースの詳細は、「【定期便】ベースフード 継続コースを徹底解説【解約方法も】」で解説しています。

解約方法や、定期配送のスケジュール調整方法にも触れているので、購入する前に一度目を通しておきましょう。

【定期便】完全食ベースフード 継続コースを徹底解説【解約方法も】ベースフードには20%offになるお得な継続コースがあります。継続コースと聞くと、「定期的に勝手にお金が払われ続ける=縛られている」イメージで躊躇してしまいますね。この記事では、継続コースの解約方法や配送スキップ方法を解説しています。購入検討されている方は要チェックです。...

送料は有料でも最安

ベースフード公式サイトからの購入は「送料一律500円」となっています。

継続コースに加入していても変わらず500円なので注意しましょう。

継続コースは送料無料にしてほしい気持ちが沸きますが、送料500円を払ってもベースフード公式サイトの方が安いので、必要経費と思って割り切りましょう。

継続コースはクーポンも貰える

ベースフードにはクーポンを使って割引購入する仕組みがあります。

残念ながら初回は使用できるクーポンはありませんが、継続コースに加入していると不定期にクーポンが貰えます。

クーポンを貰いやすいタイミング
  • 新商品が販売されたとき
  • 商品がリニューアルされたとき

誰でももらえる100円OFFクーポン

継続コースに加入するとLINE公式アカウントと連携させて、LINE上からマイページにアクセスできる機能があります。

LINEに登録すると手っ取り早く100円OFFクーポンが貰えるので、貰えるものは貰っておきましょう。

ベースフードのマイページにアクセスし、↓のバナーから1分で登録できます。

なお
なお
ちなみにLINE登録しても、新商品が出たときくらいしか通知来ないので全然煩わしくないですよ

ベースフードの公式サイトでも、最安で購入できる継続コースをチェックしておきましょう。

\継続コースの仕様をチェック/
最安で購入できる公式サイト

ベースブレッド カレー:まとめ

「ベースブレッド カレー」は完全食の中でもかなり美味しい部類です。

完全食は全体的に、塩っ気を感じるご飯っぽいメニューが少ないです。

無いことはないのですが、パスタのような多少の調理が必要なメニューしかありませんでした。

外出先での食事や、時短飯として重宝される「そのまま食べらる完全食」では、初めてのしょっぱい系として空いたポジションにうまくハマっていますね。

他のベースブレッドより少し値段が高いのが気になりますが、個人的には自信を持ってオススメしたいメニューです。

菓子パン系のベースブレッド チョコレート/メープル/シナモン をその日の気分によって食べ分けるのも良いでしょう。

飽きが来ずに長く続けられると思います。

完全食パン ベースブレッドの口コミ&徹底解説【まずいって本当?】」では、「プレーン」「チョコレート」「メープル」「シナモン」「カレー」の全種レビューしています。

他の味も気になる人はこちらもチェックしてみてください。

ベースブレッドのお試しには定価20%OFFの「スタートセット

まだベースフードの完全食を購入したことがない人は、ベースフードの全商品をちょっとずつ試せる「スタートセット」がオススメです。

セットは2種類あります。

「スタートセット」は初回限定の定価20%OFFで購入でき、尚且つおまけがついてくるので、選ばないとちょっと損することになります。

食べ物なので無駄にはなりませんし、もし合わなければ次回以降は注文しなければいいだけです。

ベースフードを本格的に食べ始める前に、各商品を一通り試しておきましょう。

セット①:パン10食セット

スタートセット
パン10食セット

商品 数量
ベースブレッド
プレーン
2食
(4袋)
ベースブレッド
チョコレート
2食
(4袋)
ベースブレッド
メープル
2食
(4袋)
ベースブレッド
シナモン
2食
(4袋)
ベースブレッド
カレー
2食
(4袋)
セット
特典
初回限定カレーパン1袋 1袋
  • 通常価格:4,720円
  • セット価格:
    3,876円(税込み・送料込み)

興味があるのがパンタイプのベースブレッドだけなら、こちらの「スタートセット パン10食セット」で良いでしょう。

\パン10食セットをチェック/
BASE FOOD スタートセット

セット②:パスタ&パン14食セット

スタートセット
パスタ&パン14食セット

商品 数量
ベースパスタ
フェットチーネ
2食
ベースパスタ
アジアン
2食
ベースブレッド
プレーン
2食
(4袋)
ベースブレッド
チョコレート
2食
(4袋)
ベースブレッド
メープル
2食
(4袋)
ベースブレッド
シナモン
2食
(4袋)
ベースブレッド
カレー
2食
(4袋)
セット
特典
初回限定カレーパン1袋 1袋
セット
特典
おまかせパスタソース 1袋
  • 通常価格:6,280円
  • セット価格:
    5,124円(税込み・送料込み)

せっかくだからパスタタイプのベースパスタも試したい人向けです。

ベースパスタは完全食の中で、もっとも食事として楽しめる選択肢です。

一緒に試してみてはいかがでしょうか?

なお
なお
ベースフードの全商品を一気に試せるので、初めて購入する方にはパスタ&パン14食セットがオススメです

\パスタ&パン14食セットをチェック/
BASE FOOD スタートセット

20%OFFで買える機会は初回だけです。

それぞれ少量ずつ試してみて、「これなら続けられそう!」と思えるものがあるかチェックしましょう。

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