BASE FOOD

ベースブレッド4種食べ比べ【メープル・シナモン・チョコ・プレーン】【どれが一番美味しい?】

パンの完全食といえば、ベースフード社の「ベースブレッド」の一強です。

ベースブレッドは常温保存が可能で、調理不要なため、職場に持っていくことが多い完全食です。

外出中に調理するのは難しいので、最初から味がついているのはかなりGOOD

味が増えたことで、飽きが来ない続けやすい製品になったと思います。

ただ、ここまで味が増えると、今度はどれが美味しいのか気になってきますね。

というわけで、今回はベースブレッドより全4種の

  • プレーン
  • チョコレート
  • メープル
  • シナモン

を食べ比べてみました。

結果としては、2020年11月に新しく登場した「メープル」と「シナモン」の完成度が高く、高評価でした。

なお
なお
個人的にはメープルが一番美味しかった!

「完全食といえど、美味しくなければ嫌だ!」という人は、ぜひ最後まで見てみてください。

気になる人は、ベースフードの公式サイトもチェックしてみてくださいね。

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BASE FOOD 公式サイト

完全食パン ベースブレッドとは?

まずはじめにベースブレッドとは何ぞやを説明しておこうと思います。すでにベースブレッドの詳細記事を読んだ人は、次の章まで飛ばしてOKです。

「BASE BREAD(ベースブレッド)」は、完全食のベンチャー企業であるBASE FOOD(ベースフード)社が販売している世界初のパン型完全食です。

完全食とは? →→

完全食(または完全栄養食)とは、1食で1日に必要な栄養の1/3を摂取できるように計算された食品のことです。

完全食はベンチャー企業からスタートし、徐々に市場が広がりつつある新しいジャンルです。

≫ 「完全食とは何か?」を解説した記事はこちら

ベースブレッドのラインナップは次の通りです。

ベースブレッド
プレーン
312円〜(税込)/1食
ベースブレッド
チョコレート
328円〜(税込)/1食
ベースブレッド
メープル
344円〜(税込)/1食
ベースブレッド
シナモン
344円〜(税込)/1食

常温保存が可能で、外出先にも持っていけるのが特徴です。

袋を開けてすぐに食べることができるので、「時短飯」としても優秀です。

また、完全食は粉を溶かして飲むタイプが主流ですが、ベースブレッドはちゃんと噛んで食べるパンなので、満腹感を得やすく腹持ちが良いです。

美味しくて、ダイエットにも使えて、コスパも良い優等生な完全食です。

ベースブレッドの詳細は、「完全食パン ベースブレッドの口コミ&徹底解説【まずいって本当?】」で解説しています。

ベースブレッドが気になった人は、ベースフードの公式サイトからチェックしましょう!

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ベースブレッド「プレーン・チョコ・メープル・シナモン」を食べ比べ

それでは早速ベースブレッド4種のレビューを始めていきましょう。

今回は各種1袋ずつ用意しましたが、実際には2袋で1食扱いです。

(つまりこのレビューのために4袋開けたので、この日は2食分のベースブレッドを食べています)

まずは見た目から。袋を開けるとこんな感じになっています。

見ての通り、パンの形自体が異なっているところに何となくこだわりを感じますね。

プレーン

  • ゴワっとしたハンバーガーのバンズみたいな感じです。大きさは拳大くらい。表面にプツプツしているのは栄養価が高くスーパーフードとも言われているチアシードです。

チョコレート

  • 巻き巻きしたデニッシュみたいな見た目です。黒いスジの部分がチョコレートですね。

メープル

  • 1袋の中にパンが2個入っています。1個の大きさはモバイルWi-Fiくらい(例えが微妙でごめんなさい)。表面はちょっと黒っぽいですが、焦げているわけではありません。

シナモン

  • 形はメープルと同じですが、色が白っぽく、表面がモチっとした感じです。

パンを割って中を開けてみましょう。

いずれも全粒粉で、中身は茶褐色です。

同じ炭水化物でも、白っぽいものは糖質の塊でGI値が高い(血糖値が上がりやすく、太りやすい)のですが、茶色いものは栄養価が高くGI値が低く抑えられています。

ここからは各種を個別にレビューしていきます。

ベースブレッド プレーンの味

元祖ベースブレッドのプレーン味です。

ちょっと硬めでゴワっとした食感です。

表面だけでなく、中にもチアシードが散りばめられているので、プチっとした食感も楽しめます。

味は普通のパンといった感じですが、パン屋さんのパンのように小麦のいい香りがするわけではなく、ちょっと味気ないところがあります。

表面に少しだけアルコールの香りがあります。

初めて食べたときは、普通に食べられる完全食にちょっとした感動を覚えましたが、今となっては味付きタイプが出てきたので、物足りなさを感じますね。

プレーンに関しては、何かを付けたり、調理したりと、アレンジに使うのが得策でしょう。

他の3種は甘めの味がついているので、塩っぱい系のアレンジに向きませんが、プレーンならハンバーガーのようなアレンジも◎です。

ベースブレッド チョコレートの味

続いては2番目にベースブレッドの仲間入りをしたチョコレート味です。

プレーンよりもしっとりと柔らかく、そのまま食べる分には大分食べやすくなっています。

こちらもチアシードのプチプチ感ありです。

味は結構マイルドで、チョコ味というよりはチョコ風味といった具合です。

普通の菓子パンのチョコ味と比べると、かなり薄く感じると思います

こう言うと美味しくなさそうに聞こえますが、全くそんなことはなく、普通に美味しいです。そのまま食べても全く苦になることはありません。

食べ慣れるとこれくらいの味付けの方が、長続きするような気さえしてきます。

ベースブレッド メープル味

ここで新登場のメープル味です。メープル味はこの日が初めてでした。

表面の薄皮の下にシロップのようなものが、薄っすら塗られており、ここからメープルの優しくて甘い香りがします。

生地は層のように折り重なっているのがわかります。

食感はチョコレートよりもさらにしっとりとして柔らかいです。

層になっている生地を噛み進める食感は、さながら上品な焼き菓子のような感じさえあります。

味に関しては、決して甘すぎることはありませんが、チョコよりもしっかりとメープルの甘さを感じます

完全食特有のクセも一切なく、パン屋さんで売られている菓子パンと言われても納得してしまう美味しさです。

ちなみに、私の妻は完全食は好かないタイプなのですが、メープル味は美味しいとのことでした。

女性にもオススメできそうです。

ベースブレッド シナモン味

最後はメープル味と一緒に新登場したシナモン味で、こちらもこの日が初めてでした。

シナモン特有の鼻をスッと抜ける香りはありますが、そこまで香りは強くないので、シナモンが苦手な人でも大丈夫です。(わたし自身がシナモンはあまり得意ではないので)

シナモン味もメープル同様に生地が折り重なって層のようになっていますが、食感は少し異なります。

もっと弾力があり、サクッとしないパイ生地のような感じです。(表現が下手で申し訳ないのですが、それが第一印象だったので…)

材料にハチミツが入っており、その甘さが出ていますが、ほのかに甘さを感じる程度で大人な味わいです。

そのままでも十分に美味しいですが、リンゴジャムを付けても美味しいでしょう。

こちらもメープル同様に、完全食には怪訝な顔をする妻からも好評でした。

電子レンジで温めてみた

販売元であるベースフード社は、1袋あたり20秒(袋から出して)電子レンジでの調理を推奨しています。

それに倣い、途中まで食べ進めてから電子レンジでチンしてみました。

チンすると香ばしさが増して、そのまま食べるよりも風味豊かに感じますね。

食感はフワッと柔らかくなります。

プレーン味に関してはアルコールの香りも弱まり、ちょっと硬めのパンがちょうどいい柔らかさになり、いっそう食べやすくなりました。

チンして美味しくなる振れ幅は、プレーンが一番大きいです。

なお
なお
と言いつつ、個人的にはメープル味とシナモン味はチンしない方が好み。

デフォルトの方がモチっとした食感が楽しめるので

結果:美味しかったランキング【メープルの勝ち】

今回同時に4種を食べ比べてみた順位は次の通りです。

  1. ベースブレッド メープル味
  2. ベースブレッド シナモン味
  3. ベースブレッド チョコレート味
  4. ベースブレッド プレーン味

感覚的には、メープル > シナモン >> チョコレート >> プレーンですね。

試食に付き合った妻も概ね同じ意見でした。

今回の感想は、「新商品のメープルとシナモンの完成度がすごい」に尽きます。

今までは、「完全食は普通の食事と比べれば美味しくない」と言ってきたのですが、この言い方は改めなければなりません。

メープルとシナモンは、普通パン屋で買うパンと同じくらい美味しかったです。

もうデメリットらしいデメリットも思いつきません。

強いて言うなら、他のラインナップよりちょっと価格が高いことですが、それでも普通の食事に比べれば十分に安いです。

なお
なお
これで栄養バランスはキッチリの完全食なんですから言うことないですね

今回は調理なしでの食べ比べだったので、プレーンには分が悪い戦いでしたね。

調理ありきだったら結果は変わっていたかもしれません。

ただわたしは外出先でベースブレッドを食べる派なので、評価としては変わりません。

これだけ味が増えて層が厚くなれば、毎日味を変えることもできます。

飽きが来ずに続けやすくなったので、ますますベースブレッド盤石と言った感じです。

ベースブレッドが気になった人は、ベースフードの公式サイトからチェックしましょう!

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ベースブレッドのダイエット効果

ベースブレッドは女性ユーザーが多いことでも知られています。他の完全食は粉を溶かして飲むタイプが多いので、食生活の色取りを気にする女性には、中々受け入れづらいのかなと思います。

そんなわけで、このサイトも女性ユーザーの割合が多めなのですが、そうするとダイエットを気にする人も多いでしょう。

  • 「パンは炭水化物だし、太るイメージがあるがベースブレッドはどうなの?」
  • 「ベースブレッドはダイエット食に使えないの?」

といった疑問を持つ人もいると思いますので、簡単にベースブレッドのダイエット性能を解説しておきます。

気になるカロリーは控えめ

一般的に1日に必要なカロリー量は「2,200kcal」が基準になることが多く、1食に換算すると「733.3kcal」必要になります。

ベースブレッドのカロリー量は次の通りで、カロリーは控えめと言って差し支えないでしょう。

プレーン以外は約100kcal高くなるので、味と天秤にかけて選びましょう。

各種ベースブレッドのカロリー量
プレーン 430kcal
チョコレート 526kcal
メープル 528kcal
シナモン 524kcal

糖質はほどほどの量

白米が一膳(150g)で糖質55.2gとなっています。

白米だけでは済まないので、実際にはもっと糖質を取ることになります。

ベースブレッドの糖質量は次の通りで、普通に定食や丼ものを食べるよりは糖質を抑えられます

各種ベースブレッドの糖質量
プレーン 42g
チョコレート 52.8g
メープル 54.2g
シナモン 52.2g

ただし、ダイエット観点では、1食あたりの糖質量は20〜40gが望ましいので、ベースブレッドの糖質量は理想よりややオーバーしています。

糖質が気になる人は、プレーンを選びましょう。理想の糖質量は若干超えてしまいますが、ダイエットにも耐えられるレベルです。

全粒粉パンは低GI値で太りづらい

GI(グリセミック・インデックス)値とは、食後の血糖値の上昇度合いを示す指標です。

高GI食品は、食後急激に血糖値が上がり、太りやすくなってしまいます。

GI値の分類

  • GI値70以上:高GI食品
  • GI値56~59:中GI食品
  • GI値55以下:低GI食品

次の表の通り、同じ炭水化物でもGI値はかなりばらつきがあります。

茶色い炭水化物の方がGI値は低い傾向にあります。

食品 GI値
フランスパン 93
食パン 91
白米 81
パスタ 65
パスタ(全粒粉) 55
全粒粉のパン 50

ベースブレッドは全粒粉パンなので、低GI食品に当たります。

糖質量は決して少ないわけではありませんが、一般的な白米や白パンの炭水化物より太りづらいのでダイエット向きです。

ベースブレッドの糖質量はほとんど気にしなくても良いでしょう

なお
なお
ちなみに高GI食品は、一度血糖値が急上昇して急降下するのですが、そのときに眠気や倦怠感が出てしまいます。

食後の集中力を保つためにも、低GI食品がオススメです

ベースブレッドのダイエット性能は、「【3ヶ月で-2.2kg痩せた!】ベースブレッドのダイエット効果を徹底解説」で詳細に解説しています。

ダイエット効果を気にしている人は、合わせてチェックしてみてください。

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ベースブレッドの購入場所【公式サイトがオススメ】

実店舗での取り扱い(コンビニ/スーパー/ドラッグストア)

コンビニ ×
スーパー ×
ドラッグストア

完全食はまだまだ普及の途上なので、あまりコンビニやスーパーなどの実店舗では扱われていません

ベースブレッドも同様です。

例外的に実店舗で取り扱われているケースは次の通りです。

  • 一部オフィス内での販売
  • サンドラッグCARER渋谷駅前店
  • ゴールドジム都内14店舗
  • 期間限定のカフェや飲食店コラボ

ただ、多くの人にとっては実店舗購入の選択肢はなく、オンライン(主に公式サイト)からの購入になります。

オンラインでの取り扱い(公式サイト/Amazon/楽天)

公式サイト ◎(推奨)
Amazon
楽天

ベースブレッドは、公式サイト・Amazon・楽天いずれも取り扱いありです。

次の通り、公式サイトの値段が最安です。

購入は公式サイト経由が断然オススメです。

ベースブレッドの購入価格比較

ベースブレッドとベースパスタはどこで買える?【最安購入方法まで解説】」では、ベースフードの商品を購入ルート別に価格比較しています。

ちゃんと比較検討したい几帳面な人は見てみてください。

「継続コース」に加入して最安価格で買おう

ベースフードの公式サイトで、ベースブレッドを購入する際は、

  • 1回のみお届け
  • 継続コース(4週間ごとの継続購入)

の2種類の買い方があります。

継続コースは10%の割引が効き、これが全購入方法の中で最安です。

ベースブレッドの値段が次の通りグッとお得になります。

さらに継続コースで初回購入した場合は、割引が20%になります。

継続コース加入時の値段

※右にスライドできます▶︎

商品種別 1回のみお届け 継続コース
初回20%OFF
継続コース
2回目以降10%OFF
プレーン 390円 312 351
チョコレート 410円 328 369
メープル 430円 344 387
シナモン 430円 344 387

*価格は税込
*1食(2袋分)の価格

なお
なお
わたしは最初の購入を「1回のみお届け」にしてしまったので、20%OFFの機会を逃してしまいました…。

もったいなかったです。

他の完全食ブランドだと、大量購入しないとここまで安くならない場合があります。

ベースフードの場合は最低ロット(1注文で合計8食。各商品は最低2食)であっても、継続コースにするだけで最安価格になります。

なお、この手のサブスク契約で契約期間に縛られることを嫌う人も多いと思いますが、ベースフードの継続コースには最低利用期間がありません

1回だけ購入して即解約もできます。

なお
なお
継続コースはデメリットなしで安くなる!

継続コースの詳細は、「【定期便】ベースフード 継続コースを徹底解説【解約方法も】」で解説しています。

解約方法や、定期配送のスケジュール調整方法にも触れているので、購入する前に一度目を通しておきましょう。

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ベースフードの公式サイトでも、最安で購入できる継続コースをチェックしておきましょう。

\継続コースの仕様をチェック/
最安で購入できる公式サイト

もう一つのラインナップ「ベースパスタ」も優秀

ちなみに兄弟分のパスタタイプ完全食「ベースパスタ」も中々優れた商品です。

ソース次第で無限に味を変えられるので、楽しく飽きずに続けられます

  • 平打ち麺の「フェットチーネ」
  • 細麺の「アジアン」

の2種類の麺から選べます。

カンタンではあるものの、ちょっとした調理が必要なので、自宅で完全食を食べる人に向いています。

フェットチーネ × ボロネーゼ
アジアン × 明太マヨ

ベースブレッドの詳細は「完全食 ベースパスタの口コミ&徹底解説【まずいって本当?】」で解説しています。

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ベースブレッドのお試しには定価20%OFFの「スタートセット

まだベースフードの完全食を購入したことがない人は、ベースフードの全商品をちょっとずつ試せる「スタートセット」がオススメです。

セットは2種類あります。

「スタートセット」は初回限定の定価20%OFFで購入でき、尚且つおまけがついてくるので、選ばないとちょっと損することになります。

食べ物なので無駄にはなりませんし、もし合わなければ次回以降は注文しなければいいだけです。

ベースフードを本格的に食べ始める前に、各商品を一通り試しておきましょう。

セット①:パン10食セット

スタートセット
パン10食セット

商品 数量
ベースブレッド
プレーン
2食
(4袋)
ベースブレッド
チョコレート
2食
(4袋)
ベースブレッド
メープル
2食
(4袋)
ベースブレッド
シナモン
2食
(4袋)
ベースブレッド
カレー
2食
(4袋)
セット
特典
初回限定カレーパン1袋 1袋
  • 通常価格:4,720円
  • セット価格:
    3,876円(税込み・送料込み)

興味があるのがパンタイプのベースブレッドだけなら、こちらの「スタートセット パン10食セット」で良いでしょう。

\パン10食セットをチェック/
BASE FOOD スタートセット

セット②:パスタ&パン14食セット

スタートセット
パスタ&パン14食セット

商品 数量
ベースパスタ
フェットチーネ
2食
ベースパスタ
アジアン
2食
ベースブレッド
プレーン
2食
(4袋)
ベースブレッド
チョコレート
2食
(4袋)
ベースブレッド
メープル
2食
(4袋)
ベースブレッド
シナモン
2食
(4袋)
ベースブレッド
カレー
2食
(4袋)
セット
特典
初回限定カレーパン1袋 1袋
セット
特典
おまかせパスタソース 1袋
  • 通常価格:6,280円
  • セット価格:
    5,124円(税込み・送料込み)

せっかくだからパスタタイプのベースパスタも試したい人向けです。

ベースパスタは完全食の中で、もっとも食事として楽しめる選択肢です。

一緒に試してみてはいかがでしょうか?

なお
なお
ベースフードの全商品を一気に試せるので、初めて購入する方にはパスタ&パン14食セットがオススメです

\パスタ&パン14食セットをチェック/
BASE FOOD スタートセット

20%OFFで買える機会は初回だけです。

それぞれ少量ずつ試してみて、「これなら続けられそう!」と思えるものがあるかチェックしましょう。

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